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2008年07月30日

すいみんについて。。。睡眠障害と投薬




キテレツ大百科(藤子アニメだいすき!)

このアニメ、大好きでした。特にこの歌・・・




今日はぼん君のすいみんについて。。。



お昼の暑さの盛り、昨日、ぼん君と公共交通機関を使って、久々の児童相談所へ行って来ました。

4才の頃から何度も通っているのですが、地下鉄やバスを利用して行ったのは今回がはじめて!

実は・・・ぼん君、前回の通院・・・忘れちゃってました。
まあ、一番状態のひどかった時でしたから・・・

このblog、ぼん君の記録としてはじめたはずでしたが・・・
あれれ、去年は見事に記録されていない事が多いですね・・・
(かなり、私自身が壊れかけていましたね。完全に逃避してますもの)

前回の通院は、二学期が始まってぼん君が完全不登校になった頃・・・
11月くらいでした。
睡眠障害、夜驚症、抜毛、胃腸障害、体重減少、、、
こういう状態でしたから、忘れちゃってるのも仕方がない。

(まあ、去年の事は楽しい事も忘れちゃってますけど・・・)

ぼん君、とにかく、ボロボロな状態でした。

で、地下鉄を降りて、7分くらい歩くわけなんですが、
「どこどこ?」
「どこ行くの???」
と、しきりに聞いて来る。。。
もちろん、前もって、きちんとお話はしてあるのですよ・・
だけど、とても不安だったみたい。

建物が見えてきて、やっと、ああ、ここか〜と安心したようで
「わかった!おもちゃがいっぱいあるところだ!!」
と、もう、そこからはつかまっていた手を振り解いて、一人でスタスタ。

去年はリスパダールを処方していただきました。

今年は、去年と違って、本人の心が生きていますから、自分の意志がハッキリしています。
でも、相変わらずの睡眠障害と、抜毛・・・
学校恐怖・・・

お医者様とも相談して、まずは睡眠のリズムを作ろう!
と言う事になりまして、今回、眠剤を処方していただきました。

普段、眠る準備をして床についてから、大体3時間は眠れません。
昨夜は、何と、1時間でぐっすりとした眠りに入る事が出来ました!
(すごい、さすがおクスリ!)
朝の目覚めも爽快なようでした。

前回のリスパダールは、ぼん君自身すぐに眠れるという期待感が大きくて・・・
薬を飲んだらすぐに眠れると思い込んでいたのですね、
それで、
「眠れないよ〜〜」と泣き出したり・・・
興奮しすぎて(眠れるという期待感からか・・・)鼻血を出したり・・・

で、投薬を途中で中止にしました。

リスパダールというおクスリ、即効性はないのですよね。
眠れるおクスリでも無いし・・・

薬=すぐ効く物・・・

という公式が、ぼん君の中には出来上がっているのです。
喘息の薬や治療がそうですから、仕方のない事、、、とも思います。



薬物の投与って、親としては敏感にならざるをえない所ですが・・・
私自身自分の体調が不調だった頃、なにかと助けられたのが薬・・・

薬に頼りすぎてはいけない。
と言う事も体で実感していますし、
上手に付き合っていけると思います。

なにより、ぼん君が自分から、ちゃんと話をしてくれるようになったから、安心して投与できるのです。
もちろん、普段の様子を細やかに観察して・・・
(赤ちゃんの時って、誰でもそうしますよね)
という方法も、大切ですが、心の部分・・・
本当は、薬を飲むのが嫌なんじゃ無いだろうか?
とか、
そういった事は、出来れば本人の言葉で伝えてもらいたいですから・・・

去年の状態は、過度に薬に期待して、それに裏切られて落ち込んでいる姿・・・が、あまりに痛々しくて・・・
もっと、きちんと説明してあげてから、投薬すれば良かったと、悔やみましたから。
今回は、しっかりと話をし、
もしかしたら、お薬が効かないかもしれないよ。
毎日ずっとはこのお薬は飲まないよ。
と言う事まで、伝えておきました。

おクスリと上手に付き合っていきたい。

眠剤で、これだけすっきり眠れるのなら、こんなに有り難いものはない。
ぼん君の中で
「眠れない子どもは悪い子」
って、言う図式が出来上がりつつありましたから・・・
(いくら、私が説明しても、なかなか理解してくれなかったんです)


この夏はぼん君にとって、変化の時です。

目をそらさずに、一緒に、考え体感して行きたいと思っています。



今日はぐっすり眠れたせいか、意欲満々です。
夏休みの自由課題に取り組みました。

その内容についてはまた次の機会に・・・・・


私も日々の睡眠不足から、少しは解放されるかも〜〜〜〜








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2008年07月28日

行ってきました!二泊三日のキャンプ☆

二泊三日の学童のキャンプ!無事に帰ってきました〜〜〜

今年のキャンプはぼん君自身が自主的に参加に意欲を出していたので、どんな風になるのか・・・親としてドキドキだったのですが・・・・!

一番の収穫は、きちんと親以外にも、ヘルプを出せる事。
これです。

いつもお世話になっている指導員さん、(若くてハンサムさん、ペコちゃんに似たかわいいお嬢さん)に恥ずかしがりながらも、きちんとヘルプが出せました。

親もキャンプについていくけれども、子どもとの直接ふれあいはしないようにする。
子どもたちの自主性を伸ばす。
という目的がありましたので、まずはヘルプは指導員に出すという、練習もしていきました。

行事行程、全部にはとても参加できませんでしたが、それをきちんと伝えられた。
これは、自分のことをきちんと把握する力がついてきたのと、無理な事は無理と、ちゃんと伝えられる力がついてきたということ。
二つの面での成長がありました。

去年は・・・・
本当におとなしい、ただ、言われたことを従順に成し遂げるだけの子どもでした。
(その分周りにも何の迷惑もかけない、いい子でしたけどね・・・)
どうやらね、
記憶にも殆ど残っていないの・・・
夜にやった肝試しだけが、楽しい記憶として焼きついていて、今回のキャンプ参加も、それを楽しみにしていたのですって・・・!
すっごい楽しくて、すっごいドキドキして、よかった〜〜〜と、言ってくれました!

今年は・・・・
頑張りたいけど頑張れない所、やりたくない所・・・きちんと伝える事が出来、
「なんで、やらないんだよ〜〜〜」と言う声が上がりながらも、一人になって落ち着く時間と空間を作ってもらったり・・・
少し無理しちゃったら、神経的な腸炎発生しちゃって、変えのおパンツが不足して、なみだ目になったり・・・
落ち着かなくて抜毛行為が過激になっちゃって、まゆ毛とまつげが半分になっちゃったりもしましたが・・・
両方とも、言葉にして助けを求める事が出来ました!

最後のイベント、かわらで思い出の石ころを拾って、ペィンティング。
これも、とても嬉しそうに参加できました!
石と、絵、、、なんて、ぼん君両方とも大好きですもの!!!



前回の記事で、
「学校行事」について、書いてみましたが・・・
やはり、団体行事は、発達障害児にはハードルが高い。

気の合うお友達がたくさんいても、かなりしんどい。

だけど、上手に好きなこと、得意な事、興味のあること・・・
そういうところを、まずは惹きつけさせてもらって、初めてなこと、ちょっぴり苦手な事にチャレンジできる雰囲気を作り上げていく・・・
こういう努力が大切・・・・・

やみくもに、参加したほうがいい。
参加しなければならない。
といった、強制感は、少しでもなくさなければいけないと思いました。

今回のキャンプ。
ぼん君自身、結構大変だったと思いますが、なんか、スッキリしてます。
あとで、コッソリ聞いたら・・・
おなか壊した事、仲の良いお友だちには、コッソリお話が出来たのですって・・・!
(これ、涙が出るくらい嬉しかった・・・・!)

団体行事・・・

参加させるかどうか、この見極めは、
まずは素直な本人の意志確認・・・
次に、行事の行程のチェックと、支援体制のチェック・・・

この二つにあわせて、本人の体調管理・・・これが重要になってくると思いました。


今年のキャンプは、殆ど写真を撮りませんでした。


isikyanpu080728.JPG



この他にも生まれたてのセミ(多分ヒグラシ・・・)の写真撮ったのだけど・・・まっくろけでした〜〜〜(爆






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2008年07月23日

学校行事について考えてみる。

小学校中学校時代・・・
自分自身を振り返ってみて、学校行事ほど嫌いなものはなかった。

運動会、球技大会、遠足、修学旅行、文化発表会、、、、
別になくてもいいじゃん。
本気でそう思っていた。

大きな行事だとまた、準備に手間がかかる。
普段の授業とは別の取り組み・・・
仲間と話し合い、目的に向けて作業する。
それが明確な場合はそんなに苦にならないが、
特に低年齢の場合、先生や学校の意向がそこに加わり、更にわけが分からなくなる。
(中学くらいから自由度が加わったので、少し楽になった)

息子、ぼん君を見ていると・・・
ほんとに、行事が苦手・・・
運動会、
お楽しみ会、
文化祭、
全部避けて通っている。

去年は苦しさのあまり、記憶を消去してしまいました。
(運動会も、夏の思い出も、なにもかも・・・)
文化祭は絵の大作を仕上げていたにもかかわらず、学校側からは、何の便りもありませんでした・・・(お友達のお母さんに、ぼん君の作品が展示してあるのを聞いて初めて、作品を仕上げているのが分かったくらいです)
遠足も泣いて帰り・・・
学校からの郊外学習・・・これが不登校のきっかけになりました。

これらの行事も、担任の先生の声かけや、配慮次第とはいえ、普段と異なった環境で、いつも以上の頑張りを必要とされる行事・・・・

本当に、必要なんでしょうか?


実際、修学旅行に参加してなくても、運動会に参加してなくても、他のクラスメイトたちはそれほど気にしていない。
「あれ?いなかったっけ?」
程度だとおもいます。
(覚えている子供の方が、おかしいのだ)

そこに、楽しみよりも苦しみの方が勝っているから・・・・

無理に参加して、パニックを起こしたり、他にも迷惑かけないまでも不愉快そうな顔をして参加しているほうが、他の子供の記憶に残る・・・・

参加しなかったほうは、気になるものだか、実は全然平気なのだ。
本人たちは。
気にするのは親と支援者だけ・・・

子どもが団体行動も出来ないなんて・・・

出来なくても大丈夫。とは思えないらしい・・・
大人になって、子ども時代のような団体行動なんてありません。
子ども時代に、イやな記憶としてフラッシュバックの元になるよりは参加させないほうが、ずっといい。

私はそう考えています。

本人が心の底から楽しいと思って参加するならいい。
無理して参加するのはよくない。


私、harubon自身、行事を避けてきているから、ぼん君の気持ちもわかるし、
行事に参加できない子どもを不幸とは思えない。

ぼん君の支援者たち。
プレイセラピーに通っている、市の教育センターのカウンセラーも、学校の養護教諭も、行事にいかにして参加できるかをポイントに考えてくれる・・・
私としては、行事は参加しなくても、別に良いとおもっているから、申し訳なくなる・・・
日本というこの国・・・
団体の行事に対して、なんでこんなに熱がこもっているんだろう・・・

実際に、私harubon、学生時代修学旅行に一切参加していません。
それで、友達が少なくなった事も無いし、いじめられたわけでも無いし、全く問題なし。
修学旅行が終ったあとも、平然とした顔をして学校へ行ける図々しさが必要でしたけど・・・・
運動会、遠足・・・殆ど参加してません。全部思いっきりサボっています。
だって、しんどいだけですもん。
でも、平気でしたよ。
それを恥ずかしがるのは親の方・・・
団体行動できなくても自分の子どもは自分の子ども、もっと他に良いところがある。
そう認めてあげないと・・・
(私の場合親にはナイショで全部サボりました。知恵者だったのです。ばれたら、ムキになって無理やり行かせようとしますから、必死です)



といいつつも、
明後日、金曜日から、ぼん君団体行動・・・学童のキャンプに参加します。
本人も楽しみにしているから・・・
それとね、
多年齢が参加している、
これが大きい。
自分よりも小さな下級生。
自分よりも大きな上級生。
ぼん君と同じく発達障害の子どもも参加します。
自由度の高いが、分かりやすい統制が取れている。
お楽しみのイベントも多い。
がまんする事が少しですむのです。
みんな少しずつがまんしているのが、目で見えるし・・・

こういう行事だけなら、いいんですけどね・・・・・

学校の行事は、また別物ですからね・・・


難しい問題ですね。
こういった行事の中から、成長していく子どももいるだろうし・・・
行事のお陰で、何十歩も後退してしまう子どももいる・・・

このあたりの見極めと、

行事に参加できないのはかわいそうだ・・・

という考えを、止めなければいけないと思うのです。

全然かわいそうではないし、行事に参加したからって、必ず成長するわけでもない。
発達障害者たちは、どっちかっていうと、停滞する危険性のほうが高くないですか?
(一人一人の個性によって違いますが・・・)


今日この問題を書いたのは、

これぞ!ユニバーサル教育! ☆サンタ先生ブログ☆
*2014.9.30現在、ここで紹介していたブログ記事は存在していませんでした。とても残念です。

こちらで、学校行事についての記事を読んだからです。
学校という特殊な団体の中で、更に特殊な行事・・・・
これについてそろそろ、親も真剣に考える時がきたんじゃないかと・・・・
そう思ったからです。

今日は自分自身の昔話と、、息子ぼん君が行事に無理に参加したことで起こった事を書いてみました。

学校行事の参加・・・別に全てを否定する気はありません。
その子その子にあった行事。
いきいきと参加できる行事には、どんどん参加すればいい。
無理やり自分を押し殺してまで、苦しい思いをして参加するならば・・・
そんな行事は参加しなくても良い。

そう思っているだけです。

親も支援者も・・・
みんなが参加するものだから、参加させてあげたい・・・
こういう考えは、ちょっとストップさせた方がいいかも・・・
と、思っています。







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2008年07月22日

あなたが○○君だったらどう思う?〜他者への共感の方法

毎日暑いですね〜〜
日に日に体が衰弱していっているような気がします・・・(とほほ)

いよいよ、夏休みに入りました!

ぼん君は、荒れた日と落ち着いた日、交互に繰り返しています。

この夏休みは、やっぱり勝負どころ・・・と言うのを感じています。



さて、今日は、最近目からウロコだったひとことをご紹介したいと思います。

それは・・・

他者への共感を気づかせるのに、一体どんな方法が、理解しやすいか・・・・

例えば、何か人が傷つく事を喋ってしまったとして、
「言われた身になって考えなさい!」
が、全く通用しないのが、発達障害児(自閉症児)・・・

「言われた身って、一体なんだ?」
あたりから、思考が空回りしちゃうでしょうね。

ちょっと言い方を変えて
「あなたが、〇〇君だったら、どう思う?」
と言ってみても・・・

「ぼくは○○君じゃないし・・・」
と・・・考え込んじゃうでしょうね〜

我が家は、こういう時、やっぱり、何とか自分以外の人の気持ちを理解してもらいたくて、あれこれ、四苦八苦・・・

最近までは、こういう方法をとっていました。

○○君の背景・・・
兄弟がいるなら兄弟の話から、得意な事、不得意な事、好きなもの、キライなもの、そういった情報を全部お話してあげて、
ぼん君と○○君の違いを実感してもらい、その上で・・・
その時問題になっている、自分以外の人の気持ちを理解して欲しい・・・その内容の話に進んで・・・・
なんとか、それを感じてもらう。。。

と、長い長い、物語を一つお話しするくらい時間がかかっていました。

途中で、質問が入るとそれに丁寧に答えたりしてますし・・・
話があちこちに飛ぶし・・・

時間がかかるのは仕方のない事と、観念してました。


ところが!


*********************************

ASDの人でも、共感は可能です。
その方法は状況の描写です。
自分がその人だったら、と考えることは難しくても、じっくり、その人がおかれた状況の描写をすることなら、出来ます。
その状況で、自分はどう感じるか、という主観で、共感が可能になり、ます。
想像力は要り、ません。


アスペルガー症候群男性より、引用させていただきました。



*********************************


自閉症者だって、感情はしっかりとあります。
だから、他者への共感はあるはずなんです。
ただ、己を他者に置き換えるのが苦手・・・
感情の表現が苦手・・・
これだけの事なんです。

状況の描写・・・目からウロコでした!

何とか、他者の気持ちを理解してもらおうと、長々とお話していた事が少し馬鹿らしく思えてしまいました。
(ぼん君の場合、お話好き物語り好きですから、こういう長々とした方法でも可能だったんですけどね・・・)

自分をいきなり他者に置き換えるのは、ハッキリ言って、ハードルが高い。
だったら、置き換えるのではなく、他者を自分を含む世界の一部として、描写すれば良い・・・

小説の技法で言えば、「わたし・・・」の視点で書かれた一人称ではなく、
「彼は・・・彼女は・・・」の全く第三者からの視点で書かれた三人称。

この方法で伝えれば、理解は早い!
何も無理して、他者の気持ちになりきらなくてもよかったんですよ。

なんとも、ビックリ!すっきり!

ほんの少しの視点の変え方で、理解しやすさが増す・・・
きっと、他にもいっぱいあるんだろうな~~^なんて、今考えています。




さて、今週金曜日から、ぼん君は学童のイベントで、キャンプに出かけます。
今年で3回目・・・

はじめて、ワクワクしてると・・・気持ちを話してくれました!

楽しみにしているようなんです。

去年は、行かなくてはならないと思い込んでの参加だったようなんですが・・・
今年のぼん君は少し違っているようです。

また、blogでも紹介しますね!

あ、私はるぼんも、しっかり同行します・・・
体力が持つか不安なんですけどね。。。












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(ぼん君の裏話とか時々でてきます)

















2008年07月19日

執着したかも(BlogPet)

わんさは、執着したかも。

*このエントリは、ブログペットの「わんさ」が書きました。
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posted by はるぼん at 07:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | わんさのしわざ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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